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各種申請方法

メニューバーの「拠点利用方法」を参照願います。
ログイン画面の「パスワードを忘れた場合は、パスワード変更でお願いします。」で手続きしてください。
【ユーザID申請】 全ての利用者が申請します。
拠点のwebの利用や各種申請を可能にする申請です。
教材のダウンロードやビデオ視聴などができます (一部に装置ID申請が必要なものもあります)。

【プロジェクトID申請】 プロジェクトの代表者が申請します。
利用者が拠点のEDAツールなどを利用してSoC設計を行うプロジェクトを拠点に申請します。
利用するEDAツールなどの手続きを経て承認後、プロジェクトIDが発行されます。

【装置ID申請】 全てのEDA利用者が申請します。
拠点のEDAツールなどを利用するために必要な申請です。
プロジェクトID申請でプロジェクトが拠点に承認されてから、装置ID申請が可能になります。
本申請で下記の情報が得られます。
1)ログインのための情報 (メールで送付)
2)セキュリティトークンとPrivate key (郵送で送付)
はい、検討に必要な情報をWebで閲覧するために、ユーザID申請が必要です。メニューバーの「拠点利用方法」を参照願います。

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拠点への接続

EDAツールなどは全て拠点のシステム内で動作します。利用する際は拠点にアクセスするソフトウエア(NoMachine)でシステムに繋ぎ、拠点のシステム内で実行していただきます。
ログイン画面の「パスワードを忘れた場合は、パスワード変更でお願いします。」で手続きしてください。
<Webページの表示を確認している閲覧環境>
・Windows 10: Chrome(78,79,80), Edge(44), Firefox(72)
・Android 10: Chrome(79,80), Firefox(68)
・Android 9.0Pie: Chrome(79,80)
・macOS Catalina: Chrome(80), Safari(13)
・macOS High Sierra: Chrome(79,80), Safari(13), Firefox(72)
・mac iOS 13.2: Safari(13)
・mac iOS 13.3: Safari(13)

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EDAの利用

ログイン画面の「パスワードを忘れた場合は、パスワード変更でお願いします。」で手続きしてください。
本拠点でEDAツールを利用するためには、装置IDを取得する必要がありますので、ユーザID申請 → プロジェクトID申請 → 装置ID申請の手続きをお願いします(メニューバーの「拠点利用方法」参照)。なお、本拠点は、NEDOの委託事業で整備されていますので、その趣旨に沿った利用をお願いいたします。メニューバーの「AIチップ設計拠点」を参照願います。大学における教育・研究用途に関しては、東京大学大学院工学系研究科システムデザイン研究センター基盤設計研究部門(旧VDEC)を活用いただいた方がライセンスの本数などの面で利便性が高いこともあるので、そちらも併せてご検討ください。

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エミュレータの利用

「拠点利用方法」にありますように、ユーザID申請 ⇒ プロジェクトID申請 ⇒ 装置ID申請の順で手続きしていただき、装置IDを取得した後で利用可能になります。
PCIeによってアクセラレータ(DUT)とHOST-CPUを通信するリファレンスデザインを準備しています。
このようなシステム全体のエミュレーションは、ソフトウェア・ハードウェア・コシミュレーションによって実行されます。チュートリアルも準備しています。
「拠点利用方法」にありますように、ユーザID申請 ⇒ プロジェクトID申請 ⇒ 装置ID申請の順で手続きしていただき、装置IDを取得した後で利用可能になります。
また、ユーザID取得後に左メニューの「e-講座・Webinar」の教材ダウンロードにある「エミュレータフローの一般論(初級編)」を利用いただくことは可能です。

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IPcoreの利用

所有するIPライセンスの使用条件等によっては使用できません。IPライセンスの提供元に、本拠点の中で使用可能か条件等を確認してください。
オープンソースIPの使用条件等によっては拠点利用ができません。まずオープンソースIPの使用条件等に問題ないか事前に確認願います。
ログイン画面の「パスワードを忘れた場合は、パスワード変更でお願いします。」で手続きしてください。
所有されるIPに他社のIP(特許やPDKなど)やオープンソースのIPなどが入っていなければ拠点利用は可能です。これらが入っている場合、その使用条件等によっては拠点利用ができません。まずそれらIPの使用条件等に問題ないか事前に確認願います。詳細につきましては、問い合わせフォームにより本拠点に相談ください。
自社で開発したIPに他社のIP(特許やPDKなど)やオープンソースのIPなどが入っていなければ拠点利用は可能です。
これらが入っている場合、その使用条件等によっては拠点利用ができません。
まずそれらIPの使用条件等に問題ないか事前に確認願います。
共同開発したIPに他社のIP(特許やPDKなど)やオープンソースのIPなどが入っていなければ拠点利用は可能です。
これらが入っている場合、その使用条件等によっては拠点利用ができません。
まずそれらIPの使用条件等に問題ないか事前に確認願います。

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プロジェクト開発

ログイン画面の「パスワードを忘れた場合は、パスワード変更でお願いします。」で手続きしてください。
はい、本拠点とネットワークで接続ができれば可能です。
ただし接続場所は日本国内に限ります。
詳細につきましては、問い合わせフォームにより本拠点に相談ください。
はい、本拠点とネットワークで接続ができれば可能です。
ただし接続場所は日本国内に限ります。
詳細につきましては、問い合わせフォームにより本拠点に相談ください。

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開発ツール

「装置等利用規約」に抵触しないことを確認ください。詳細については、問い合わせフォームにより本拠点に相談ください。

※ 「装置等利用規約」はWebページのフッターにあります。

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その他

EDAツールなどは全て拠点のシステム内で動作します。利用する際は拠点にアクセスするソフトウエア(NoMachine)でシステムに繋ぎ、拠点のシステム内で実行していただきます。
ログイン画面の「パスワードを忘れた場合は、パスワード変更でお願いします。」で手続きしてください。
AIチップやLSI設計に関わる研究者、技術者の交流を深め、技術情報を共有する場としてフォーラム開催しております(ほぼ毎月)。発表者から公開情報をベースにした話題を提供していただき、それを題材に参加者が自由にオープンな議論をしています。これまでの発表テーマは、各社の技術紹介、学会の聴講報告などAIに関するホットな内容です。フォーラムでの情報交換は、AIチップ研究開発や拠点運営の参考にさせていただきます。開催方法は、従来は東大などで開催していましたが、2020/03以降はCOVID-19対策でオンライン開催としています。お気軽にご参加ください。参加登録は、メニューバーの「Information」から入り「Event」を参照ください。
普段からASICの設計に携わっている方々だけでなく、FPGAを使ってAIコアを実装している方々に、ASICの設計にチャレンジしていただきやすい環境を整えています。各EDAツールの組み合わせなどの設計ノウハウや、PoCチップの作製に利用できるリファレンスデザインなど、拠点に蓄積した情報・技術を利用して効率よく設計していただくように整備を進めています。問い合わせはこちらからお願いします。
 ※PoC: Proof of Concept、概念実証
本拠点でEDAツールを利用するためには、装置IDを取得する必要がありますので、ユーザID申請 → プロジェクトID申請 → 装置ID申請の手続きをお願いします(メニューバーの「拠点利用方法」参照)。なお、本拠点は、NEDOの委託事業で整備されていますので、その趣旨に沿った利用をお願いいたします。メニューバーの「AIチップ設計拠点」を参照願います。大学における教育・研究用途に関しては、東京大学大学院工学系研究科システムデザイン研究センター基盤設計研究部門(旧VDEC)を活用いただいた方がライセンスの本数などの面で利便性が高いこともあるので、そちらも併せてご検討ください。
AIチップの設計環境を使っていただくために拠点構築を進めておりますが、それ以外にも下記の利用が可能です。
  ・教育教材の利用
  ・フォーラムやセミナーの参加
  詳しくは、メニューバーの「Information」をご覧ください。
拠点の利用に関してはメニューバーの「拠点利用方法」を参照ください。利用登録(各種IDの取得)の段階に応じて利用範囲が広がります。
まずは、利用登録せずに参加できるフォーラムやセミナーもありますので参加をご検討ください。

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